世俗の話

現代、歴史世俗話

安倍さんを責めたくて「コロナ危険」へ転向した左翼に呆れる(と、別館更新報告)

最近の「はてさ」の動向を眺めていると…

今まで

「新型コロナは致死率低いから安心安全♪ マスク不要! 検査不要! 人混みや満員電車で感染なんか絶対にしないから、皆さん積極的に人混みへ出かけてね☆彡」

と布教活動し日本人を殺す計画に加担していたのに、安倍政権を批判するため急に「コロナ危険」へ180度転向した者が多いようだ。

腹立たしく有害な馬鹿ばっかり。

 

岩田健太郎医師とそっくり同じ行動。

左翼に配られているマニュアル通りの言動をしているのが丸分かりだ。

脳を失ったコピーロボットとして生きて恥ずかしくないのだろうか??

(恥ずかしくないんだよね。団体からお金もらえるからね。笑)

 

ちなみにどこの団体にも所属していない私は、ウヨでもサヨでもない。

安倍晋三さんのこともその都度の政策で判断しているだけで、特に反安倍というわけではないし、安倍崇拝でもない。もちろん。

 

患者に検査を受けさせない、人の命をゴミ屑と勘違いしているあたかも共産主義者のような、日本政府のサイコパス対応には怒り心頭に発している。

さらに今回の安倍さん暴走の愚策は呆れて開いた口が塞がらなかった。

 

今回のコロナ騒動でも「桜」の話を続け、一言も中国を責めていない左翼陣営に政権を渡しては絶対ならないが、そろそろ安倍さんは他の賢い人へ総理の座を譲ったらどうだろう?

 

このままでは「赤壁戦」の曹操軍と同じことになる。

……という話を歴史館で書きましたのでお知らせ。

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